(財)日本東洋医学財団 × 難病請負人 中村司



回復する唯一の考え方
パーキンソン病(症候群)をきちんと完治していこうとすると、あなたもおわかりのように脳神経系の再生、神経細胞の復活を待つ必要があると考えられます。
回復期間についてよく尋ねられますのでお話ししますと、回復期間の目安と しては7年という期間を提示したいと思います。
この7年という数字は、完全に細胞が全て入れ替わるとされる期間です。
「体全体の再生」には、どうしても時間の経過が必要で、脳梗塞など他の脳神経の病気回復にも近い治療期間です。
パーキンソン病の自然回復についてもまず同様の期間が目安になるでしょう。
病気を含め、全ては原因があり、結果があります。
正しい努力はあなたを裏切りません。
完治できないと落胆して、治療をあきらめる必要はないのです。
もちろん中長期的には、生活の見直しが大切ですが、短期的には今の症状が 楽になれば希望が見えてくるはずです。
絶望の淵に存在していらっしゃる患者さんに、なんとか希望の光を与えるべく
「なにがなんでも治す」「完治に近いレベルを目指す」 という視点から、
あなたにお伝えしたい主張が3つあります。
例えば何度も動けなくなって救急車で病院に運ばれていたパーキンソン病の横井さんという男性がいらっしゃいます。
娘さんがビデオ体験談で語ってくれていますが、適切で簡単な治療を半年ほど続けたところ、今までお悩みだった突然動けなくなる事態もなくなりました。
今では「特に不安はない」と話してくれていますが、以前は寝たきりの心配ばかりしていたのです。
また東京セミナーでお会いしたパーキンソン症候群の藤田さん(埼玉県)はたった5分でどもり・歩行が改善し「希望を感じられた」と喜んでくださいました。
もちろん、藤田さんも証人としてビデオ体験談に登場してくださっています。
重い症状でしたが、歯の噛み合わせなど本当に単純な原因を取り除いただけで歩行・どもりをあっさり改善した衝撃的な実例の1つです。
まずは生活の質を改善することを目指して、パーキンソン病の自宅治療セットを1ヶ月、3ヶ月、半年と使い、実践してみてください。
お困りの症状が緩和され、生活の質が上がってくることでしょう。

山口県 谷内さま
私は超こだわりホットパックを使い始めておよそ10ヶ月になります。
夏の間も使っていて、その心地よさにはびっくりしていましたが、初めての冬を迎え、改めてホットパックの威力に感謝しています。
正直、私にとりましては、高いという気持ちがありました。
しかし、使ってみてその恩恵を受けるやいなや、「なんとまあ安い買い物をしたんだろう!」と感じました。
たくさんあふれかえる商品の中、ホットパックに巡りあえた奇跡に、不思議な気持ちになりました。本当に有難うございます。
まだまだ、治っていく過程ですが、ホットパックと食事療法、できたら運動を合わせて、根気よく治療に取り組んでいきたいと思います。
最後にもう一度、素晴らしいホットパックを有難うございます。
[投稿] 2011年01月10日 23:15:18

大阪府 東さま
CDセットを聞き感激しました。
すぐに実行するように、努力しています。
2日目の朝、電話の音で、おもわずスウッと立ち上がったのです。
いつも1時間ぐらいさすってからでないと、立ち上がることができませんでしたが、超こだわりホットパックを使い始めて、すぐに立ち上がることが出来るようになりました。
もう、本当に感激です!
首も一年ぶりに動き、びっくりしました。
本当に有難うございました。
先生お勧めの食生活も、愉しんでいます。
心から、ありがとうございました。
これからも、がんばります!!
[投稿] 2010年09月06日 17:29:36

藤田さまの喜びの声
東京セミナーでお会いしたパーキンソン症候群の藤田さん(埼玉県)の体験談です。
わずか5分でどもり・歩行が改善し「希望を感じられた」と喜んでくださいました。
中村と会ったのはわずか2回です。
まず、自宅治療を続けたところ、震顫などはなくなったとのことでした。
その結果としてたった一日、(重要な部分はわずか5分)で藤田さんと周囲は、 大満足で家路についたのです。
重い症状でしたが、歯の噛み合わせなど、本当に単純な原因を取り除いただけで 歩行・どもりをあっさり改善した衝撃的な実例の1つです。
あまりに衝撃的で、その場にいないと何がなんだかよくわからないでしょうが・・
2009年6月24日
何度も動けなくなって、救急車で病院に運ばれていた、パーキンソン病の横井さん(70代 男性)
娘さんが語ってくれていますが、適切で簡単な治療を半年ほど続けたところ、 それまで困っていた、突然動けなくなる事態もなくなりました。
今では「特に不安はない」と話してくれていますが、以前は皆さんと同様 寝たきりの心配をしていました。
中村)
横井さんのご主人のお父さんが、パーキンソン病ということで、治療に来ていただいております。
まず、以前どういう状況だったかということをお伺いしたいと思います。
横井)
以前は、もう何日も動けない日があり、1週間全く動けない状態になり、入退院を繰り返しました。
でも、中村先生のところに通うようになって、入退院を繰り返すことが、全くなくなったので、本当に助かっていますね。
ありがたいなあと思います。
中村)
以前は本当によく入院されていたのですけれども、どうして入院されることになったのでしょうか。
横井)
本当に寝たきりの状態になって、全く動けなくなってしまったためです。
足の動きも、とても悪い状態でした。
あとは転倒することも、よくありました。
中村)
今はどういう状況ですか。
横井)
今は本当に少なくなりました。
たまにあっても、ずっと寝たきりになるということは本当になくなりました。
歩くスピードも速くなりましたね。
結構歩き出せば歩きます。
前のように手がかかるということも、少なくなりました。
インターネットで調べて先生にお会いできて、こちらに通わせてもらったところ、本当におじいさんが良くなったので、今、たいへん助かっています。
中村)
そうですか。
横井さんは、今、月1回ぐらい来ていただいて、確かに動きもよくなられているし、私への受け答えの反応が違ってきていらっしゃいます。
とてもいい状態ではないかと思います。
といっても、月に1回通っていただき、あとは、ご自宅の方で、私がお話ししたことを、実行していただいているだけですね。
やはり、日々のことですから、毎日実行されていることが、とても大きいのではないかと思います。
2009年4月2日
(セミナー参加者の声)
T・Mさま 61歳 会社員 評価5
病名:脳腫瘍
参加された目的
脳腫瘍から来る、パーキンソン症候群で足が不自由になり、困っています。
この悩みから解放されたいと思います。
参加して良かった点 ためになったことなど
「心身相関」という言葉に感銘を受けました。
メンタルが重要であるということを肝に銘じていきたいと思います。
原因 |
治療方法・治療期間 |
症状 |
薬・手術 |
注意点とポイント |
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「薬を飲んでも悪化していく・・」 「寝たきり生活には絶対なりたくない」 最初に申し上げます。 「パーキンソン病の進行の恐怖を克服したい」 と心の底から思っているあなただけに Lドーパなどの薬や電極植え込み手術に頼らず 改善する方法 を明らかにします。 |







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